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サム・トフトの不思議な世界

サム トフト

本日は独特の不思議な世界を描く作家さんを

皆様にご紹介させていただきます。

[Sam Toft -サム・トフト-]

1964年イギリスのスタッフォードシャー生まれ

の女性作家。リバプールの美術学校でアートを学び、

現在はスイートピー色のウサギと犬と共にブライトンに

住み、動物たちとの不思議な世界を描いた

心癒やされる作品を生みだし続け、

世界中のギャラリーで個展などを開催し活動中。

サム トフト ソーセージ大行進
「ソーセージ大行進」
W94.5×H46.5cm 約1.6kg ¥18,700-(税込) →オンラインショップ商品詳細へ

 

サム トフト イケてるオリエント急行
「イケてるオリエント急行」

W95×H43.5cm 約1.8kg ¥17,600-(税込) →オンラインショップ商品詳細へ

 

サム トフト いぬタクシー

「いぬタクシー」

W94.5 ×H43cm 1.5kg ¥17,600(税込) →オンラインショップ商品詳細へ

 

サム トフト いわしサンド スーツケース

「いわしサンド スーツケース」

W94.5×H43cm 1.5kg ¥17,600-(税込) →オンラインショップ商品詳細へ

 

サム トフト キャット バスケット

「キャット バスケット」

W54.5×H71.5cm 1.6kg ¥18,700-(税込) →オンラインショップ商品詳細へ

 

サム・トフトと言う名前は知らなくても上の作品を見て

「あっ!こんな感じの絵、どっかで見たことある〜」と

思った方もおられるのではないでしょうか。

時より百貨店などでも特集が組まれるとても

人気の作家さんです。サム・トフトの作品には

いつも、想像上の友人であるマスタード氏が

登場します。調子外れの鼻歌のプロであり、

パートタイムのハリケーン予測者である

アーネスト・ヘミングウェイ・マスタードは、

彼の親愛なる妻ヴァイオレットと、いつも不機嫌で

少し太っちょな犬ジャック・ラッセル・テリアの

ドリスと共に、それほど湿気のない地下室に住んでいます。

サム・トフトは海辺のスタジオでそんな彼らと動物たちの

不思議な世界の冒険を追い続けています。

絵の具と筆

 

オイルパステル、インク、スチールペン先、鉛筆のほこり、

古い歯ブラシ、そして革新的な手と指のテクニックを使って

描く技法は彼女いわく特許出願中との事。(笑)

 

彼女は近年、ブライトンにサム・トフト オリジナルの

リトルマスタードショップをオープンしました。

赤い電話ボックス

 

さらにブライトンに毎月展示会があるオープンな

投稿ギャラリースペースとして昔のデザインで復元された

真っ赤な2つの電話ボックス、Gallery「The Dog&Bone」を設置。

 

今もなおユーモアなセンス溢れる素敵な活動を行なっています。

いつかイギリスのブライトンを訪れてみたいものですね!

 

そんなサム・トフトの絵を元に

表面を特殊なゲル加工により油絵のような風合いを表現した

アートフレームはメゾン・ド・マルシェ各店で取り扱っております。

サム トフト 作品 サム トフト 絵 サム・トフト 絵

皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

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