みなさまこんにちは、メゾン・ド・マルシェです。
本日は、イタリアの伝統技術と職人技が息づく、直径130cmの円形ダイニングテーブルをご紹介いたします。


天板には、異なる天然木を組み合わせて描く伝統技法「象嵌(ぞうがん)」を施し、艶やかな鏡面仕上げが上質な美しさが目を惹かれます。
また、中央の一本脚には、ヨーロッパで古くから愛される「アカンサスの葉」をモチーフにした繊細な彫刻を施し、
イタリア家具ならではの気品を感じられるデザインです。
直径130cmの円卓は、4名でゆったりとお使いいただけるサイズ。
自然と全員の顔が見渡せるため会話が弾み、角がないことで空間にもやわらかな印象を与えてくれます。
ぜひ店頭で、その美しいさをご覧ください。

※ご紹介の商品は、店舗によって展示していない場合がございます。ご来店前に、お気軽に各店舗までお問い合わせくださいませ。








